PRADA × Kazuyo Sejima collaboration item

IMA ONLINEにて、PRADAと建築家の妹島和世さんがコラボレーションしたバッグを撮影しました。





PRADAがクリエイターを迎えるプロジェクト〈Prada Invites〉の第二弾として、

世界的に活躍する3人の女性建築家がそれぞれナイロン素材のアイテムをデザイン。

「ペットのような」、愛着のわいてくる素敵なバッグでした。


https://imaonline.jp/news/others/20190621/

&Premium web連載 / &PHOTO

&Premiumのweb連載、「&PHOTO」の6月を担当させていただくことになりました。
ローカル電車とバスで周った、夏のチェコの写真から選んでいます。一日一枚ずつアップされていきます。

https://andpremium.jp/photo/shimizu-harumi01/





emamima new collection

中谷麻巳さんによるハンドメイドのアクセサリーブランド、emamimaの商品撮影をしました。

変形パールや暗いところで光る和紙、マーブル模様の皮など、モチーフや素材がおもしろいです。

http://www.emamima.com/









oh my glasses TOKYO 2019 SS

国産のアイウェアブランド、oh my glasses TOKYOの2019年春夏の新作を撮影しました。

https://www.ohmyglasses.tokyo/









2019




あけましておめでとうございます。

昨年は7月から個人のプロジェクトのためヨーロッパを回っていましたが、12月に帰国しました。

現在は都内で撮影の仕事をしながら展示に向けて準備をしています。

今年もよろしくお願いいたします。

STUDIO VOICE vol.412

STUDIO VOICE vol.412 Documentary / Non-Fiction 見ようとすれば、見えるのか?
企画「カーテンコールの向こうがわ」撮影で参加しています。

日本の劇団の範宙遊泳と、シンガポールの演劇カンパニーTNSの共同制作、『SANCTUARY -聖域-』のシンガポール公演を観てきました。文章は武田俊さん。

studiovoice412

BEAMS EYE ON BEPPU

d12471-91-617826-0

BEAMSと大分県別府市のプロジェクト、「BEAMS EYE on BEPPU」
3組のキャストと写真家がそれぞれ別府を旅したフリーマガジン「まるで湯けむり。」がBEAMS JAPANなどで配布されます。店内ではおみやげものの販売とパネル展も。
私はシャムキャッツの夏目さんと、山の中の温泉や地元の人に聞いたおすすめスポットを巡ってきました。温泉街ならではの気さくな雰囲気で本当に良いところでした ♨︎

http://www.beams.co.jp/company/pressrelease/detail/201

POLA TALKER’S MUSEUM feat. WE/

二子玉川 蔦屋家電でのグループ展 POLA TALKER’S MUSEUM feat. WE/に参加しています。
ポーラの企業文化誌「WE/」と連動した、「ひらめき」をテーマとした展示で

ヴォイニッチ手稿に登場する幻の植物がもし現代の風景に紛れ込んでいたとしたら、
というコンセプトの新作数枚を展示しています。AR技術が使われていて、iPadをかざすと写真が動きます。

main_slide_03

2017.9.29(fri)-11.12(Sun)
POLA TALKER’S MUSEUM
水谷吉法 / 川井穂波 / 清水はるみ

〒158-0094
東京都世田谷区玉川1丁目14番1号二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット

http://www.pola.co.jp/special/pola_talkersmuseum/

STUDIO VOICE vol.411

STUDIO VOICE vol.411 Alternative Eroticism に撮影で参加しています。
The Public Gardenという企画ページで、監修はサロンのGIMICOさん。

81MTEtYtg9L

Hair Design& Interview: GIMICO
Styling: Naomi Shimizu
Make Up: Rumi Hirose
Text&Edit: Aguri Kawashima
AD: Kei Sakawaki


http://www.studiovoice.jp/

IMAGRAPHY 2017 June

毎月異なる作家を取り上げ平日に一日一枚ずつ写真がアップされていくオンラインギャラリー、IMAGRAPHYの第一弾として6月に掲載されました。
進行中の新作と風景写真です。

http://imaonline.jp/imagraphy/201706harumi-shimizu/#img1

11


mutation/creation

突然変異の生物に、昔から人は愛でたり恐れたりとさまざまに反応してきました。変異をきっかけとした品種改良も利用や観賞のために広く行われ、その方向性には実用性のみならず美意識が強く反映されています。そういった自然の多様性と人間による創造の狭間にある動植物を、保護と介入の両方の意味を持つ人の手と共に撮影しています。